喜ぶ子供たち
私は生徒が自ら進んで勉強に取り組めるよう話しています。
対話を通して、相手の夢や目標が実現できるように導きます。

対話を通して塾生との間に双方向のコミュニケーションが生まれます。
そこから生徒が自分がどのようにしたらいいか気づくので、生徒が自発的になります。

自ら考えて行動する人に育ってほしいと願い、生徒に接しています。

子供の話を聞いてるうちに、いつの間にかお母さんのアドバイスや説教に変わっていることってありますよね。
心配で、つい言ってしまうことってあります。

でも、それはお母さんが話し手になってる状態です。
聞き役になることで、子供は安心して自分のことを言えるようになります。
聞き手になるお母さんにも、話し手になる子供にも練習が必要かもしれません。

少しずつ試してみてはどうでしょうか。