鎌倉時代
源頼朝が鎌倉に幕府を開き、日本で最初の本格的な武士による政治が始まった時代です。
北条氏による執権政治が行われる中で、武士の裁判の基準となる「御成敗式目」が作られ、武士の社会が整えられていきました。また、2度にわたるモンゴル帝国の襲来(元寇)は、幕府の支配体制を大きく揺るがす出来事となりました。武士の誇りと団結、そして時代の終焉まで。鎌倉時代の歴史の流れを正しく並び替えてみましょう!
▶ 動画で流れをおさらいしてから挑戦する
鎌倉時代・後半(鎌倉幕府の成立〜滅亡)約9分
※現在試験公開中の動画です