「I am don’t play…」と書いてしまうのは、 才能がないからではなく、英語の「型」を知らないだけ。

「英語を感覚で解くのは、もうおしまい。
私たちは、まず『日本語のルール』から見直します。
言葉の組み立て(型)がわかれば、英語はパズルみたいに楽しくなる。
一人ひとりのペースに寄り添い、後ろからそっと支える
定員6名の『型』特化クラス、3月中旬スタート。」

「英語を英語のまま理解するのは、とても難しいことです。
だから私たちは、まずお子様が一番得意な『日本語』を使って、言葉の仕組みを解き明かします。

『主語』や『動詞』といった言葉の正体をパズル感覚で理解できれば、英語の型は自然と見えてきます。」

次の日本語を英語にするとき、どっちの型を使うか考えてみてください。

「私は学生です。」 → ( A:イコールの型 / B:動きの型 )

「私は毎日走ります。」 → ( A:イコールの型 / B:動きの型 )

実は、英語はこの2つの「道」を絶対に間違えてはいけないルールがあります。この判断を『なんとなく』ではなく、日本語の語尾に注目するだけで100%見抜ける方法を、授業で伝授します。

「難しい用語を覚えるのが目的ではありません。
『あ、こういうことか!』という発見の瞬間を大切にしたい。
日本語という土台を整えるだけで、暗記に頼らない、一生モノの英語力が育ち始めます。」