生徒が勉強をあきらめずに続けていけるために

生徒を信じる、はげます、ほめる
信じる、はげます、ほめる

信じる
一回言って理解する生徒もいれば、10回言っても理解できない生徒もいます。
そんな場合でも、次は理解してくれるかもしれない、と生徒を信じています。
「勉強が苦手で…」と塾に来る子もいますが、そういう時でも、私が生徒の可能性を最後まで信じています。

はげます
生徒が目標を達成するまで励まし続けます。
「一緒にがんばろう」という一言でやる気を出す生徒もいるので、ひとつひとつの言葉を大切にして生徒を励まします。

ほめる
例えば、50点から55点に上がるという少しの変化でもほめられることで、生徒は成功体験を得られます。
ほめられたことが自信になり、60点取れるようにがんばろう!と次へのチャレンジにつながります。